■多分ポルタメントはコントロールチェンジ(CC)で操作する。音源がポルタメントに対応しているかしてないかという、ことが、ある。


■耳コピは音声データを取り込んで。


■HALion Soinic SE 2 の、一つのトラックで複数のチャンネルを鳴らすのは、HALionの[MIDI] タブから選択できる。多分ほかのいろいろな音源たちもそのようなモードを持っている。


■cubase サイドからの、上記のようなこと(一つのトラックで複数の音源を鳴らす)をしたい場合は、インスペクターの、[MIDIセンド] を操作する。重ねること(重なったもの?)を「レイヤー」という。[MIDIセンド]に4つのわくがあるから、そこの複数の音源を選んでいけばよい。それには小さい、「センドをオン」というボタンを押す。なお[MIDI センド]という項目は、インスペクター内にはじめ表示されておらず、MIDI チャンネルの数字の表示の左の、暗くなっている九つの点みたいなボタンで右クリックして選択する。


■ロジカルエディタ([MIDI]メニュー→ロジカルエディタ:選択範囲があるときでないと起動できない)の使いかた。(例)


・長さを全部80パーセントにする(短くする)→下の、「実行対象」を「長さ」にして、右の入力欄で、「掛ける」を選んで、パラメーター1 に 0.8 を入力し、最後に実行ボタンを押す。


・特定のキーを削除する→「フィルター対象」の「タイプ」となっているところを「値1」にした、右に 削除したいキーを設定して、下の、「対象」を、値1 にする。画面下に「変換」とあるので、そこをクリックすると「削除」が選べるので、選んで、「適用」ボタンを押す。


■(みんなのために)HALion 5 のインストールは時間がかかる。